2025/11/17 日記 #読書の話 #買い物の話 そろそろ一年が終わる… 暗黒館を読み終えて、今年の読書23冊になったらしい。既に買ってある三浦しをんの「神去なあなあ夜話」を読み始めていて、次はアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」を予定している。残りの一か月ちょいで、この2冊読めるかどうかかなあ。本は数冊単位で買いだめしているので、今回買い足したよ!まず館シリーズ続きの「びっくり館の殺人」と、ビジネスorエッセイ系読みたいなと思って「しんがり 山一證券 最後の12人」。後者は積読チャンネルの紹介本。山一證券が破綻した時に、最後に残って無給で不正調査した人たちの話(面白そう~!)「しんがり」と並び、「ある行旅死亡人の物語」も積読チャンネル推しで知った作品なんだけど、ノンフィクションでありながらミステリーチックなのが良い。現実でもどうしてこうなった…?というものはいくらでもあり、事実は小説より奇なりを地でいく。私多分こういうノンフィクション系ミステリー好きなんだろうな…
そろそろ一年が終わる… 暗黒館を読み終えて、今年の読書23冊になったらしい。
既に買ってある三浦しをんの「神去なあなあ夜話」を読み始めていて、次はアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」を予定している。残りの一か月ちょいで、この2冊読めるかどうかかなあ。
本は数冊単位で買いだめしているので、今回買い足したよ!
まず館シリーズ続きの「びっくり館の殺人」と、ビジネスorエッセイ系読みたいなと思って「しんがり 山一證券 最後の12人」。後者は積読チャンネルの紹介本。山一證券が破綻した時に、最後に残って無給で不正調査した人たちの話(面白そう~!)
「しんがり」と並び、「ある行旅死亡人の物語」も積読チャンネル推しで知った作品なんだけど、ノンフィクションでありながらミステリーチックなのが良い。現実でもどうしてこうなった…?というものはいくらでもあり、事実は小説より奇なりを地でいく。私多分こういうノンフィクション系ミステリー好きなんだろうな…