Bluetooth搭載のポータブルカセットプレーヤーを使いたい方におすすめの製品。ワイヤレスイヤホンやヘッドホンでカセットテープの音を聴けます。有線のヘッドホンやイヤホンにも対応しており、シチュエーションに合わせて使用可能です。
オートリバース機能を備えているのもメリット。カセットテープを裏返さなくてもAB面を続けて再生できます。単3電池2本とUSB電源に対応しているのもポイント。シルバーとブルーのツートンカラーでおしゃれなのも魅力です。
スケルトンのデザインがおしゃれなポータブルカセットプレーヤーです。乾電池やUSBケーブルで駆動するため、さまざまな場所に持ち運んで使えます。カセットテープの再生に加えて、FMラジオが受信できるのもメリットです。
Bluetooth搭載で、ワイヤレスイヤホンでカセットテープの音を聴けるのも特徴。また、スマホの音楽も楽しめます。ワイヤレスで使用できるモノを探している方はチェックしてみてください。
レトロでおしゃれなポータブルカセットプレーヤーを使いたい方におすすめの人気製品です。アルミニウム合金製のダブルカラーケースを採用しており、モダンな雰囲気があります。カラーバリエーションが豊富に揃っているのも魅力です。
テープの回転ムラを低減する大型純銅製フライホイールを搭載。品質のよい安定した音を再生できるのがメリットです。オーディオ回路すべてがアナログ回路のため、昭和の懐かしい音楽をアナログ音質で再生したい方にも適しています。
充電式で電池交換の手間がないのもポイント。USB Type-Cポートで充電すると、13時間使用可能です。充電中もカセットテープを再生できるので、快適に使えます。デザイン性が高くて高音質なモノを探している方はチェックしてみてください。
2025年5月の読書メーター - meme
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:971ページ
ナイス数:51ナイス
面白かったー!!!! 読みやすい筆致で半生やアウトブレイク時のWHOやクラスター班の専門家側の意見が見え、とても興味深かったです。知らない世界、特に普段かなり恩恵を受けているのに見えづらい専門的な職種の話だったので、より面白かった……。いつも本当にありがとうございます…の気持ちでいっぱい。他にも本が出たら読みたいなあ。
読了日:05月27日 著者:古瀬 祐気
https://bookmeter.com/books/21717716
おもしろかったー!!今回はいつもと違う味がしてとても良かったです。シリーズ4冊目でこの作風が来るの、変わり種としても気晴らしとしても丁度良く。普段あまり推理せず楽しむ読者ですが、今回は珍しく早い段階で読めたかな~と思います。シリーズだからこその騙されや”ならでは”が多くあり、余韻に味がありました。うーん……また色んな人の感想を漁って読みたいと思います。次作も楽しみ!
読了日:05月22日 著者:綾辻 行人
https://bookmeter.com/books/624628
面白かった~!! 物語の中に大きな動きはなくとも、色んな人々が関わって出来ていく辞書というものに大きな夢を感じましたね…。辞書の名前も小説のタイトルもすごく綺麗で好きで…終わってからよりしみじみしました。視点もどんどん変わっていくのが、辞書を中心とした群像劇のようでよかった、皆素敵だったなあ……。人生…みたいな描き方だったので、もしひとりひとりにフォーカスをあてた小話があれば無限に読みたい。
全体的にかなり読みやすく、初めての作者さんだったので他のも読んでみようかな…。
読了日:05月01日 著者:三浦 しをん
https://bookmeter.com/books/4096074
北海道では「この番茶、おいしいね」と言えば、茶色の「ほうじ茶」を指します。
2025年4月の読書メーター - meme
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:717ページ
ナイス数:21ナイス
とても面白かった。著者(記者)の方々の熱量と執念を感じ、それが出来る限りの結果につながったように思います。どれだけ孤独な死者であっても、誰かが覚えている限り、心の中にいる限りは本当の意味で消えることはないんだな…と、しみじみしました。現代ノンフィクションミステリーという雰囲気もあり、ミステリ好きなら見て損はないと思います。
読了日:04月04日 著者:武田 惇志,伊藤 亜衣
https://bookmeter.com/books/20343744
不思議な味のある心霊エッセイ。求めている人のところには、やはりこういう話が集まるのだろうか。しかし、本人が経験するわけではないのがこの本ならではの面白いところ。人づての話であるため、作者の感情が含まれることはなくフラットに読めるのが好き。曖昧だったりオチもなかったりするけれど、そういう所に実話怪談の良さが詰まっている。読み終わった頃には作者さんの独特な味が好きになっていた。
読了日:04月25日 著者:藤野 可織
https://bookmeter.com/books/19854516
面白かった~! 久々に毎日晴天の皆に触れられて、ほっとしました。まさにタイトルの通り、日常の積み重ねがあって、それが人生となっていることを、長い連載をたびたび読みながら実感します。また色々読み返したくなっちゃうな。
読了日:04月27日 著者:菅野彰
https://bookmeter.com/books/13333338
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東西南北が分かる人は、俯瞰的な視点で位置関係を把握できてるんだと思う。僕はそれができない
いや、これは自分の姿形に限った話じゃなくて、自分の痕跡全部が苦手なんです
#[TRPGの話]